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論文誌
[1] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, 高田 光隆, 高田 広章, "コードクローンとの位置関係に基づく欠陥発生傾向の調査," 情報処理学会論文誌, volume 57, number 2, pages 681-693 2016年2月.
国際会議
[1] Kenji Fujiwara, Kyohei Fushida, Norihiro Yoshida, and Hajimu Iida, "An Approach to Investigating How a Lack of Software Refactoring Effects Defect Density," In IEICE Technical Report, volume 111, number 107, pages 59-62 June 2011.
研究会・全国大会等
[1] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, "開発履歴分析を用いたコードクローン内外における欠陥発生率の調査," 情報処理学会研究報告, volume 2014-SE-186, number 2, pages 1-8 2014年11月.
[2] 藤原 賢二, 伏田 享平, 吉田 則裕, 飯田 元 , "オープンソースソフトウェアを対象としたリファクタリングが欠陥混入に与える影響の調査," 日本ソフトウェア科学会 第28回大会 講演論文集, 2011年9月.
学位論文
[1] 中山 直輝, "コードクローンとの位置関係がコード片の欠陥発生傾向に与える影響の調査," 修士学位論文, 奈良先端科学技術大学院大学, 2015年.
[2] 藤原 賢二, "リファクタリングの実施が欠陥混入に与える影響の調査を目的とした開発履歴分析," 修士学位論文, 奈良先端科学技術大学院大学, 2012年.