国内会議(査読付き)
[1] 伏田享平, "開発プロセスの並列性に着目した分析の試み," 飯島 正(編), ウィンターワークショップ 2011・イン・修善寺 論文集, pages 99-100 2011年1月.
[2] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "プロセスメトリクスを用いた開発プロセス評価手法の確立に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009 ワークショップ「ソフトウェア開発マネジメントのための測定と分析」, 2009年9月.
[3] 伏田享平, 亀井靖高, 川口真司, 飯田元, "定量的測定データの体系化に基づいた開発プロセステーラリング方式の提案," 満田 成紀, 羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, pages 51-58 2006年10月.
研究会・全国大会等
[1] 西田皓司, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに対する変更の一貫性と 欠陥発生との関連性に関する分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 67-72 2010年3月.
[2] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "バグ管理システムのログを利用した保守プロセス評価メトリクス," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 170, pages 89-94 2009年8月.
[3] 伏田享平, 大前勇輝, 名倉正剛, 川口真司, 大蔵君治, 飯田元, "バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 362, pages 1-6 2008年12月.
[4] 石田響子, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "「非障害案件」の発見を目的としたバグ票の観察," 情報処理学会第161回ソフトウェア工学研究会, 情報処理学会研究報告, volume 2008-SE-161, pages 1-8 2008年9月.
[5] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 64, pages 65-70 2008年5月.
[6] 高田純, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "ソフトウェア開発プロセスにおける定量的管理計画の立案・共有支援システム," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 413-414 2008年3月.
[7] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "レガシーソフトウェア保守プロセスにおける開発者によるコードクローン認識についての観察," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 411-412 2008年3月.
[8] 高田純, 伏田享平, 米光哲哉, 福地豊, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画支援環境のための WBS オーサリングツール群の開発," 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号7B-3), 2007年9月.
[9] 森崎修司, 松村知子, 大蔵君治, 伏田享平, 川口真司.飯田元, "エンピリカルデータを対象としたマイクロプロセス分析," 情報処理学会研究報告, volume 2006, number 125, pages 9-15 2006年11月.
[10] 角田雅照, 伏田享平, 三井康平, 亀井靖高, 後藤慶多, 中村匡秀, 松本健一, "位置と速度を利用した移動体向け認証方式の提案," 電子情報通信学会技術報告, モバイルマルチメディア通信研究会, volume MoMuC2006-55, pages 11-16 2006年11月.
[11] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理を取り入れたソフトウェア開発計画立案支援システムの提案," ソフトウェア信頼性研究会 第3回ワークショップ(FORCE 2006), pages 27-36 2006年7月.
学位論文
[1] 伏田享平, "ソフトウェア開発における定量的プロセス管理の実施支援に関する研究," 博士学位論文, 奈良先端科学技術大学院大学, 2010年.
[2] 伏田享平, "定量的管理を取り入れた開発プロセスのテーラリング方式," 修士学位論文, 奈良先端科学技術大学院大学, 2007年.
テクニカルレポート
[1] 高田純, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画の立案を支援するシステムの開発," NAIST Information Science Technical Report, number NAIST-IS-TR2008008, Nara Institute of Science and Technology, 2008年11月.