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著書
[1] 飯田元, 定量的見える化アプローチ, IT プロジェクトの「見える化」〜中流工程編〜, pages 48-53 日経BP社, 2008年.
[2] 飯田 元, 山本 里枝子, ソフトウェアエンジニアリング最前線 2008, 近代科学社, 2008年.
[3] 飯田元, 定量的見える化アプローチ, IT プロジェクトの「見える化」〜上流工程編〜, pages 52-75 日経BP社, 2007年.
[4] 飯田元, 大杉直樹, EASE協調フィルタリングによるプロジェクトの特性予測, IT プロジェクトの「見える化」〜下流工程編〜, pages 103-107 日経BP社, 2006年.
講演
[1] 飯田 元, 伏田 享平, "StagEツール群によるプロジェクトデータの収集と可視化," ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2011(SPES2011), 2011年7月.
[2] 飯田元, "フトウェア開発プロセスの可視化と改善," 平成18年度高品質ソフトウェア技術交流会第3回例会, 2006年9月.
論文誌
[1] 藤原 賢二, 上村 恭平, 井垣 宏, 吉田 則裕, 伏田 享平, 玉田 春昭, 楠本 真二, 飯田 元, "スナップショットを用いたプログラミング演習における行き詰まり箇所の特定," コンピュータソフトウェア, 採録済.
[2] 槇原 絵里奈, 井垣 宏, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, "プログラミング演習における探索的プログラミング行動の自動検出手法の提案," 日本ソフトウェア科学会 コンピュータソフトウェア, 採録済.
[3] 槇原 絵里奈, 井垣 宏, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 川島 尚己, 飯田 元, "ソフトウェア開発PBLにおけるビルドエラーの調査," 情報処理学会論文誌, volume 58, number 4, 2017年4月.
[4] 柿本和希, 川口真司, 高井利憲, 石濱直樹, 飯田元, 片平真史, "Goal Structuring Notationを用いた汎用的な安全要求の明確化と評価," SEC journal, number 47, pages 16-23 2016年12月.
[5] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, 高田 光隆, 高田 広章, "コードクローンとの位置関係に基づく欠陥発生傾向の調査," 情報処理学会論文誌, volume 57, number 2, pages 681-693 2016年2月.
[6] 槇原 絵里奈, 藤原 賢二, 井垣 宏, 吉田 則裕, 飯田 元, "初学者向けプログラミング演習のための探索的プログラミング支援環境Pocketsの提案," 情報処理学会論文誌, volume 57, number 1, pages 236-247 2016年1月.
[7] 藤原 賢二, 吉田 則裕, 飯田 元, "構文情報リポジトリを用いた細粒度リファクタリング検出手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 12, pages 2346-2357 2015年12月.
[8] 山田 悠太, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, "トピック抽出を用いたソフトウェア開発履歴の可視化ツール," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 2, pages 144-150 2014年5月.
[9] 伏田 享平, 飯田 元, "ソフトウェアプロセスのモデリングとそれに基づく管理手法," コンピュータソフトウェア, volume 29, number 1, pages 61-74 2012年2月.
[10] 尾花将輝, 花川典子, 飯田元, "ソフトウェア開発プロセスの並列作業に基づくプロセスの複雑さの提案," 日本ソフトウェア科学会 コンピュータソフトウェア, volume 29, number 4, pages 278-292 2012年.
[11] 大蔵 君治, 飯田 元, "IZMI: 開発者と成果物の編集頻度に着目したソフトウェア開発リポジトリの可視化ツール," コンピュータソフトウェア, volume 28, number 3, pages 147-152 2011年8月.
[12] 大蔵 君治, 川口 真司, 飯田 元, "Eメールアーカイブのクラスタリングによる開発コンテキストの可視化," SEC journal, number 22, 2010年10月.
[13] 伏田 享平, 米光 哲哉, 福地 豊, 川口 真司, 飯田 元, "定量的管理指標の利用実態調査 ―― あるソフトウェア開発組織を対象として," 情報処理学会論文誌, volume 51, number 5, 1257–1272 2010年5月.
[14] 伏田 享平, 高田 純, 米光 哲哉, 福地 豊, 川口 真司, 飯田 元, "AQUAMarine: 定量的管理計画立案システム," SEC journal, volume 5, number 4, pages 244-251 2009年9月.
[15] 田中康, 飯田元, 松本健一, "成果物間の関連に着目した開発プロセスモデル:PReP," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 5, pages 1233-1245 2005年5月.
国内会議(査読付き)
[1] 上村恭平, 田中大樹, 一ノ瀬智浩, 畑秀明, 飯田元, 松本健一, " 細粒度リポジトリホスティングサービスの開発と展望," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, 31-32 2017年1月.
[2] 藤原 賢二, 上村 恭平, 井垣 宏, 伏田 享平, 玉田 春昭, 楠本 真二,飯田 元, "スナップショットを用いたプログラミング演習における行き詰まり箇所の特定 ," 第3回実践的IT教育シンポジウム 論文集, pages 17-26 2017年1月.
[3] 上村恭平,吉田則裕, 崔恩瀞,飯田元,曲生国,秋庭真一, " ソースコードの削減可能量計測ツールの開発," 第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ, pages 103-108 2016年12月.
[4] 上村 恭平, 藤原 賢二, 崔 恩瀞, 飯田 元, "ハードウェア記述言語におけるコードクローンの調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016論文集, 78-85 2016年8月.
[5] 柿本 和希, 川口 真司, 高井 利憲, 石濱 直樹, 飯田 元, 片平 真史, "CBCS 安全要求の適用性向上に向けた可視化の取り組み," クリティカルソフトウェアワークショップ, 2016年.
[6] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, 高田 光隆, 高田 広章, "コードクローンとの位置関係に基づく欠陥混入傾向の調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集, pages 28-37 2015年9月.
[7] 槇原 絵里奈, 井垣 宏, 藤原 賢二, 上村 恭平, 吉田 則裕, 飯田 元, "初学者向けプログラミング演習における探索的プログラミングの実態調査と支援手法の提案," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE 2014), pages 123-128 2014年12月.
[8] 藤原 賢二, 吉田 則裕, 飯田 元, "ソフトウェアリポジトリを対象とした細粒度リファクタリング検出," 第20回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE 2013), pages 101-106 2013年11月.
[9] 尾花将輝, 花川典子, 飯田元, "ソフトウェア開発プロセスの複雑さに着目したPCPQモデルの構築," ソフトウェアエンジニアシンポジウム 2011, 2011年.
[10] 大蔵 君治, 飯田 元, "IZMI: 成果物の修正頻度に着目したソフトウェア開発履歴の可視化ツール," ソフトウェア工学の基礎XVII, pages 189-190 2010年11月.
[11] 尾花将輝, 花川典子, 飯田元, "工程管理表のフラグメントプロセスに基づくソフトウェア開発プロセスの複雑さのメトリクス," ソフトウェアエンジニアリング最前線2010, pages 89-96 2010年9月.
[12] 川口 真司, 波多野 亮介, 福永 有紀, 米光 哲哉, 福地 豊, 飯田 元, "プログラムファイルのグループ分けによるコードクローン散布状況の可視化," ソフトウェア工学の基礎XVI, pages 199-206 2009年11月.
[13] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "プロセスメトリクスを用いた開発プロセス評価手法の確立に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009 ワークショップ「ソフトウェア開発マネジメントのための測定と分析」, 2009年9月.
[14] 福島 義彦, 川口 真司, 伏田 享平, 名倉 正剛, 飯田 元, "コードクローンが存在するファイルに基づくコードクローン可視化手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009, pages 105-110 2009年9月.
[15] 片山 真一, 名倉 正剛, 飯田 元, "ソフトウェアタグ運用基盤の構築を支援するためのプロセスシミュレータの提案," ウインターワークショップ2009・イン・宮崎論文集, pages 81-82 2009年1月.
[16] 大蔵君治, 中道上, 飯田元, "成果物に基づいたソフトウェア開発プロジェクトの階層的な可視化フレームワーク," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV, pages 57-62 2008年11月.
[17] 伏田 享平, 名倉 正剛, 川口 真司, 飯田 元, "適用履歴に着目したデザインパターンメトリクスの提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集, pages 29-30 2008年9月.
[18] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "ソフトウェア開発プロジェクトの進捗状況を可視化するためのフレームワーク," 飯田 元, 山本 里枝子(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2008, pages 193-194 2008年9月.
[19] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "階層構造と時間軸によるソフトウェア開発プロジェクトの可視化," インタラクション2008ディジタル予稿集, 2008年3月.
[20] 名倉 正剛, 飯田 元, "開発データ分析に基づき分散開発を支援する枠組みの提案," 阿萬 裕久(編), ウインターワークショップ2008・イン・道後 論文集, pages 109-110 2008年1月.
[21] 堀 宰一郎, 川口 真司, 飯田 元, "「営業」としてのプロジェクトマネジメントへの取り組み," 阿萬 裕久(編), ウインターワークショップ2008・イン・道後 論文集, pages 111-112 2008年1月.
[22] 伏田享平, 亀井靖高, 川口真司, 飯田元, "定量的測定データの体系化に基づいた開発プロセステーラリング方式の提案," 満田 成紀, 羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, pages 51-58 2006年10月.
[23] 大蔵君治, 後藤慶多, 川口真司, 花川典子, 飯田元, "ソフトウェア開発における知識還元のためのプロジェクト再現ツール," 満田 成紀, 羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, pages 75-78 2006年10月.
研究会・全国大会等
[1] 田中大樹, 崔恩瀞, 吉田則裕, 藤原賢二, 飯田元, "プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の調査と予測モデルの構築," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 116, number 512, SS2016-73, pages 79-84 2017年3月.
[2] 田中 大樹, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 崔 恩瀞, 飯田 元, "プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の特徴調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016論文集, pages 241-246 2016年8月.
[3] 槇原 絵里奈, 井垣 宏, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元 , "探索的プログラミング行動の自動検出によるモデル化の検討," 情報処理学会研究報告, volume 2016-SE-191, number 16, 1 - 8 2016年3月.
[4] 川島 尚己, 藤原 賢二, 井垣 宏, 吉田 則裕, 飯田 元, "ソフトウェア開発実習におけるビルドログを対象とした初学者の特徴的な振る舞いの調査," 電子情報通信学会技術報告, volume 115, number 248, pages 29-34 2015年10月.
[5] 原 一貴, 渡場 康弘, 市川 昊平, 飯田 元, "Netspec: OpenFlowネットワークのテスト基盤の提案と試作," 研究報告インターネットと運用技術(IOT), volume 2015-IOT-31, number 13, pages 1-6 2015年9月.
[6] 上村 恭平, 藤原 賢二, 飯田 元, "Hardware Description Language を対象としたコードクローンの調査," SWEST17, 2015年8月.
[7] 金 勇, 藤原 賢二, 飯田 元, "Linuxディストリビューションにおけるパッチの適用過程の復元に向けて," 電子情報通信学会技術報告, volume 115, number 20, pages 59-62 2015年5月.
[8] 上村 恭平, 藤原 賢二, 飯田 元, " Hardware Description Languageにおけるコードクローンのパターン分類," IEICE-SS2015-5 , pages 23-28 2015年5月.
[9] 齋藤 雄輔, 藤原 賢二, 井垣 宏, 吉田 則裕, 飯田 元, "Pull Request 駆動型の開発を支援するツールの検討," 電子情報通信学会技術報告, volume 114, number 416, pages 103-108 2015年1月.
[10] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, "開発履歴分析を用いたコードクローン内外における欠陥発生率の調査," 情報処理学会研究報告, volume 2014-SE-186, number 2, pages 1-8 2014年11月.
[11] 槇原 絵里奈, 藤原 賢二, Putchong Uthayopas, Chantana Chantrapornchai, Jittat Fakcharoenphol, 井垣 宏, 吉田 則裕, 飯田 元, "日本とタイにおけるプログラミング初学者のプログラミング行動の比較," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 114, number 260, pages 47-52 2014年10月.
[12] 丸山 勝久, 沢田 篤史, 小林 隆志, 大森 隆行, 林 晋平, 飯田 元, 吉田 則裕, 角田 雅照, 岩政 幹人, 今井 健男, 遠藤 侑介, 村田 由香里, 位野木 万里, 白石 崇, 長岡 武志, 林 千博, 吉村 健太郎, 大島 敬志, 三部 良太, 福地 豊, "産学連携によるソフトウェア進化パターン収集の試み," 情報処理学会研究報告, volume 2014-SE-184/2014-EMB-33, number 1, pages 1-8 2014年5月.
[13] 浦田大地, 吉田則裕, 藤原賢二, 飯田元, "ファイル編集履歴に基づいてデザインパターン適用事例を分析する手法の検討," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 113, number 277, pages 13-18 2013年11月.
[14] 藤原 雄介, 藤原 賢二, 吉田 則裕, 飯田 元, "版管理システムを用いた開発プロセスに適したコードクローン修正支援ツールの検討," 情報処理学会研究報告, volume 2013-SE-182, number 30, pages 1-6 2013年10月.
[15] 山田 悠太, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, "トピック抽出を用いたソフトウェア開発履歴の可視化ツール," 日本ソフトウェア科学会第30回大会講演論文集, 2013年9月.
[16] 藤原賢二, 吉田則裕, 飯田元, "構文情報を付加したリポジトリによるメソッド抽出リファクタリングの検出," 電子情報通信学会技術報告, volume 113, number 24, pages 19-24 2013年5月.
[17] 浦田大地, 藤原雄介, 平山力地, 濵﨑一樹, 吉田則裕, 飯田元, "ソフトウェア品質の第三者評価を目的としたメトリクス基準値導出法の提案," 電子情報通信学会技術報告, volume 113, number 24, pages 55-60 2013年5月.
[18] 山田 悠太, 藤原 賢二, 吉田 則裕, 飯田 元, "トピック抽出に基づく開発者の活動に着目したリポジトリ可視化手法," 情報処理学会研究報告 ソフトウェア工学研究会報告, volume 2012-SE-178, number 16, 2012年11月.
[19] 平山力地, 吉田則裕, 飯田元, "スライスに基づく凝集度を用いて自動分割を行うプログラム理解支援手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 112, number 164, pages 127-132 2012年7月.
[20] 濵﨑一樹, 藤原 賢二, 吉田 則裕, Raula Gaikovina Kula, 伏田 享平, 飯田 元, "Android Open Source Projectを対象としたパッチレビュー活動の調査," 情報処理学会研究報告 ソフトウェア工学研究会報告, volume 2012-SE-176, number 12, 2012年5月.
[21] 吉岡 俊輔, 吉田 則裕, 伏田 享平, 飯田 元, "近傍ハッシュ法を用いた2段階のクラスタリングに基づくNear-missクローンの検出," 電子情報通信学会技術報告, volume 111, number 481, pages 37-42 2012年3月.
[22] 吉田 則裕, 木下 正喬, 飯田 元, "プログラム理解のための凝集度に基づく機能候補抽出," 日本ソフトウェア科学会 第28回大会 講演論文集, 2011年9月.
[23] 藤原 賢二, 伏田 享平, 吉田 則裕, 飯田 元 , "オープンソースソフトウェアを対象としたリファクタリングが欠陥混入に与える影響の調査," 日本ソフトウェア科学会 第28回大会 講演論文集, 2011年9月.
[24] 木下 正喬, 吉田 則裕, 飯田 元, "凝集度によるコード片の機能別分類手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 110, number 336, pages 79-84 2010年12月.
[25] 木下 正喬, 吉田 則裕, 飯田 元, "ソースコード解析に基づいた機能群の推定とその分類手法の提案," 平成22年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集, 2010年9月.
[26] 藤原 賢二, 伏田 享平, 吉田 則裕, 飯田 元, "ソースコード履歴情報に基づくリファクタリングと欠陥の関係分析," 平成22年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集, 2010年9月.
[27] 西田皓司, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに対する変更の一貫性と 欠陥発生との関連性に関する分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 67-72 2010年3月.
[28] ラウラガイコビナクラ, 飯田元, "Bug Fixing Process Analysis Using Program Slicing Techniques," FORCE2010 仙酔島, ソフトウェア信頼性研究会 第6回ワークショップ論文集, pages 73-80 2010年3月.
[29] 片山 真一, 大蔵 君治, 伏田 享平, 川口 真司, 名倉 正剛, 門田 暁人, 飯田 元, "ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 343, pages 067-072 2009年12月.
[30] 奥村 哲也, 大蔵 君治, 伏田 享平, 川口 真司, 名倉 正剛, 飯田 元, "ソフトウェアタグの運用を支援する開発履歴可視化ツール," 情報処理学会第166回ソフトウェア工学研究会, 情報処理学会研究報告, volume 2009-SE-166, number 8, pages 1-8 2009年10月.
[31] 水野 恵祐, 伏田 享平, 川口 真司, 飯田 元, "複数手法の併用によるデザインパターン検出結果の改善," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 196, pages 39-44 2009年9月.
[32] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "バグ管理システムのログを利用した保守プロセス評価メトリクス," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 170, pages 89-94 2009年8月.
[33] 伏田享平, 大前勇輝, 名倉正剛, 川口真司, 大蔵君治, 飯田元, "バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 362, pages 1-6 2008年12月.
[34] 伏田 享平, 大前 勇輝, 名倉 正剛, 川口 真司, 大蔵 君治, 飯田 元, "バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察," 電子情報通信学会技術報告, 2008年12月.
[35] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "ソフトウェア開発における協調支援のためのプロジェクト構造可視化ツール," 第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2008), 2008年11月.
[36] 左藤 裕紀, 亀井 靖高, 上野 秀剛, 門田 暁人, 川口 真司, 名倉 正剛, 松本 健一, 飯田 元, "コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 108, number 242, pages 43-48 2008年10月.
[37] 石田響子, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "「非障害案件」の発見を目的としたバグ票の観察," 情報処理学会第161回ソフトウェア工学研究会, 情報処理学会研究報告, volume 2008-SE-161, pages 1-8 2008年9月.
[38] 山科隆伸, 森崎修司, 飯田元, 松本健一, "保守開発型ソフトウェアを対象としたソフトウェアFMEAの実証的評価," ソフトウェア品質シンポジウム2008 発表報文集, pages 157-164 2008年9月.
[39] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 64, pages 65-70 2008年5月.
[40] 松村知子, 森崎修司, 門田暁人, 楠本真二, 飯田元, 松本健一, 久保浩三, 井上克郎, "ユーザ視点に立ったソフトウェア開発データ活用技術の提案," 情報処理学会研究報告 ソフトウェア工学研究会報告, volume 2008, number 29, pages 219-226 2008年3月.
[41] 高田純, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "ソフトウェア開発プロセスにおける定量的管理計画の立案・共有支援システム," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 413-414 2008年3月.
[42] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "レガシーソフトウェア保守プロセスにおける開発者によるコードクローン認識についての観察," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 411-412 2008年3月.
[43] 大蔵君治, 大西洋司, 川口真司, 大平雅雄, 飯田元, 松本健一, "メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 275, pages 41-46 2007年10月.
[44] 高田純, 伏田享平, 米光哲哉, 福地豊, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画支援環境のための WBS オーサリングツール群の開発," 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号7B-3), 2007年9月.
[45] 森崎修司, 松村知子, 大蔵君治, 伏田享平, 川口真司.飯田元, "エンピリカルデータを対象としたマイクロプロセス分析," 情報処理学会研究報告, volume 2006, number 125, pages 9-15 2006年11月.
[46] 川口真司, 松下誠, 井上克郎, 飯田元, "コードクローン履歴閲覧環境を用いたクローン評価の試み," 情報処理学会第154回ソフトウェア工学研究会, pages 49-56 2006年11月.
[47] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理を取り入れたソフトウェア開発計画立案支援システムの提案," ソフトウェア信頼性研究会 第3回ワークショップ(FORCE 2006), pages 27-36 2006年7月.
[48] 引地一将, 飯田元, 松本健一, "ソフトウェア開発における定量的管理計画の立案支援," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-72, pages 55-60 2005年12月.
テクニカルレポート
[1] 高田純, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画の立案を支援するシステムの開発," NAIST Information Science Technical Report, number NAIST-IS-TR2008008, Nara Institute of Science and Technology, 2008年11月.
受賞
[1] 藤原 賢二, 上村 恭平, 井垣 宏, 伏田 享平, 玉田 春昭, 楠本 真二,飯田 元, "最優秀論文賞," 第3回 実践的IT教育シンポジウム , 2017年1月.
[2] 柿本和希, 川口真司, 高井利憲, 石濱直樹, 飯田元, 片平真史, "「SEC journal」論文賞 所長賞," SEC journal, 2016年11月.
[3] 柿本 和希, 川口 真司, 高井 利憲, 石濱 直樹, 飯田 元, 片平 真史, "第13回クリティカルソフトウェアワークショップ 最優秀賞," 第13回クリティカルソフトウェアワークショップ, 2016年.
[4] 中山 直輝, 吉田 則裕, 藤原 賢二, 飯田 元, 高田 光隆, 高田 広章, "最優秀論文賞," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015, 2015年.
[5] 大蔵 君治, 川口 真司, 飯田 元, "「SEC journal」論文賞 優秀賞," , 2011年10月.
[6] 西川 廣, 秋山 雅俊, 飯田 元, 大川 繁喜, 大高 浩, 亀田 康雄, 川原 雅宏, 木根 秀隆, 栗田 存, 桑原 秀昌, 香村 求, 芝田 晃, 拜原 正人, 福地 豊, 水野 真澄, "第4回IPA賞 ソフトウェアエンジニアリング部門," , 2008年5月.