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著書
[1] 松下 誠, 川口 真司, ソフトウェア工学の基礎XV, 近代科学社, 2008年.
[2] 川口真司, コードクローン抽出法による分析, ソフトウェア開発におけるエンピリカルアプローチ, pages 59-67 アスキー, 2008年.
講演
[1] 川口 真司, "コードクローンの解析・応用技術," 情報処理学会 第165回ソフトウェア工学研究会, 2009年7月.
[2] 川口真司, "版管理システムを用いたクローン履歴分析手法," ソフトウェア工学工房 第8, 9回セミナー コードクローン検出技術とその応用, 2007年2月.
論文誌
[1] 柿本和希, 川口真司, 高井利憲, 石濱直樹, 飯田元, 片平真史, "Goal Structuring Notationを用いた汎用的な安全要求の明確化と評価," SEC journal, number 47, pages 16-23 2016年12月.
[2] 大蔵 君治, 川口 真司, 飯田 元, "Eメールアーカイブのクラスタリングによる開発コンテキストの可視化," SEC journal, number 22, 2010年10月.
[3] 伏田 享平, 米光 哲哉, 福地 豊, 川口 真司, 飯田 元, "定量的管理指標の利用実態調査 ―― あるソフトウェア開発組織を対象として," 情報処理学会論文誌, volume 51, number 5, 1257–1272 2010年5月.
[4] 亀井靖高, 左藤裕紀, 門田暁人, 川口真司, 上野秀剛, 名倉正剛, 松本健一, "クローンメトリクスを用いたfault-prone モジュール判別の追実験," 電子情報通信学会論文誌 D, pages 544-547 2010年4月.
[5] 伏田 享平, 高田 純, 米光 哲哉, 福地 豊, 川口 真司, 飯田 元, "AQUAMarine: 定量的管理計画立案システム," SEC journal, volume 5, number 4, pages 244-251 2009年9月.
[6] 川口 真司, 松下 誠, 井上 克郎, "版管理システムを用いたクローン履歴分析手法の提案," 電子情報通信学会論文誌 D, volume 89, number 10, pages 2279-2287 2006年10月.
国内会議(査読付き)
[1] 柿本 和希, 川口 真司, 高井 利憲, 石濱 直樹, 飯田 元, 片平 真史, "CBCS 安全要求の適用性向上に向けた可視化の取り組み," クリティカルソフトウェアワークショップ, 2016年.
[2] 川口 真司, 波多野 亮介, 福永 有紀, 米光 哲哉, 福地 豊, 飯田 元, "プログラムファイルのグループ分けによるコードクローン散布状況の可視化," ソフトウェア工学の基礎XVI, pages 199-206 2009年11月.
[3] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "プロセスメトリクスを用いた開発プロセス評価手法の確立に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009 ワークショップ「ソフトウェア開発マネジメントのための測定と分析」, 2009年9月.
[4] 福島 義彦, 川口 真司, 伏田 享平, 名倉 正剛, 飯田 元, "コードクローンが存在するファイルに基づくコードクローン可視化手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009, pages 105-110 2009年9月.
[5] 伏田 享平, 名倉 正剛, 川口 真司, 飯田 元, "適用履歴に着目したデザインパターンメトリクスの提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集, pages 29-30 2008年9月.
[6] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "ソフトウェア開発プロジェクトの進捗状況を可視化するためのフレームワーク," 飯田 元, 山本 里枝子(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2008, pages 193-194 2008年9月.
[7] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "階層構造と時間軸によるソフトウェア開発プロジェクトの可視化," インタラクション2008ディジタル予稿集, 2008年3月.
[8] 堀 宰一郎, 川口 真司, 飯田 元, "「営業」としてのプロジェクトマネジメントへの取り組み," 阿萬 裕久(編), ウインターワークショップ2008・イン・道後 論文集, pages 111-112 2008年1月.
[9] 伏田享平, 亀井靖高, 川口真司, 飯田元, "定量的測定データの体系化に基づいた開発プロセステーラリング方式の提案," 満田 成紀, 羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, pages 51-58 2006年10月.
[10] 大蔵君治, 後藤慶多, 川口真司, 花川典子, 飯田元, "ソフトウェア開発における知識還元のためのプロジェクト再現ツール," 満田 成紀, 羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, pages 75-78 2006年10月.
研究会・全国大会等
[1] 西田皓司, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに対する変更の一貫性と 欠陥発生との関連性に関する分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 456, pages 67-72 2010年3月.
[2] 片山 真一, 大蔵 君治, 伏田 享平, 川口 真司, 名倉 正剛, 門田 暁人, 飯田 元, "ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 343, pages 067-072 2009年12月.
[3] 奥村 哲也, 大蔵 君治, 伏田 享平, 川口 真司, 名倉 正剛, 飯田 元, "ソフトウェアタグの運用を支援する開発履歴可視化ツール," 情報処理学会第166回ソフトウェア工学研究会, 情報処理学会研究報告, volume 2009-SE-166, number 8, pages 1-8 2009年10月.
[4] 水野 恵祐, 伏田 享平, 川口 真司, 飯田 元, "複数手法の併用によるデザインパターン検出結果の改善," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 196, pages 39-44 2009年9月.
[5] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "バグ管理システムのログを利用した保守プロセス評価メトリクス," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 109, number 170, pages 89-94 2009年8月.
[6] 伏田享平, 大前勇輝, 名倉正剛, 川口真司, 大蔵君治, 飯田元, "バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 362, pages 1-6 2008年12月.
[7] 伏田 享平, 大前 勇輝, 名倉 正剛, 川口 真司, 大蔵 君治, 飯田 元, "バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察," 電子情報通信学会技術報告, 2008年12月.
[8] 大蔵君治, 川口真司, 中道上, 飯田元, "ソフトウェア開発における協調支援のためのプロジェクト構造可視化ツール," 第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2008), 2008年11月.
[9] 左藤 裕紀, 亀井 靖高, 上野 秀剛, 門田 暁人, 川口 真司, 名倉 正剛, 松本 健一, 飯田 元, "コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 108, number 242, pages 43-48 2008年10月.
[10] 石田響子, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "「非障害案件」の発見を目的としたバグ票の観察," 情報処理学会第161回ソフトウェア工学研究会, 情報処理学会研究報告, volume 2008-SE-161, pages 1-8 2008年9月.
[11] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 64, pages 65-70 2008年5月.
[12] 丸山勝久, 川口真司, 名倉正剛, 林晋平, 鷲崎弘宜, 羽生田栄一, "第14回アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC 2007)開催および参加報告," 情報処理学会研究報告 ソフトウェア工学研究会報告, volume 2008, number 29, pages 227-234 2008年3月.
[13] 高田純, 伏田享平, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "ソフトウェア開発プロセスにおける定量的管理計画の立案・共有支援システム," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 413-414 2008年3月.
[14] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "レガシーソフトウェア保守プロセスにおける開発者によるコードクローン認識についての観察," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 411-412 2008年3月.
[15] 大蔵君治, 大西洋司, 川口真司, 大平雅雄, 飯田元, 松本健一, "メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 275, pages 41-46 2007年10月.
[16] 高田純, 伏田享平, 米光哲哉, 福地豊, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画支援環境のための WBS オーサリングツール群の開発," 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号7B-3), 2007年9月.
[17] 井垣宏, 横森励士, 川口真司, 花川典子, "第13回アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC2006)参加報告," 情報処理学会研究報告 ソフトウェア工学研究会報告, volume 2007, number 33, pages 199-206 2007年3月.
[18] 森崎修司, 松村知子, 大蔵君治, 伏田享平, 川口真司.飯田元, "エンピリカルデータを対象としたマイクロプロセス分析," 情報処理学会研究報告, volume 2006, number 125, pages 9-15 2006年11月.
[19] 川口真司, 松下誠, 井上克郎, 飯田元, "コードクローン履歴閲覧環境を用いたクローン評価の試み," 情報処理学会第154回ソフトウェア工学研究会, pages 49-56 2006年11月.
[20] 川口真司, "集合知の活用を考慮したクローン履歴閲覧環境の実現を目指して," Proceedings of Workshop on Leveraging Web2.0 Technologies in Software Development Environments (WebSDE), pages 10-11 2006年9月.
[21] 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理を取り入れたソフトウェア開発計画立案支援システムの提案," ソフトウェア信頼性研究会 第3回ワークショップ(FORCE 2006), pages 27-36 2006年7月.
テクニカルレポート
[1] 高田純, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "定量的管理計画の立案を支援するシステムの開発," NAIST Information Science Technical Report, number NAIST-IS-TR2008008, Nara Institute of Science and Technology, 2008年11月.
受賞
[1] 柿本和希, 川口真司, 高井利憲, 石濱直樹, 飯田元, 片平真史, "「SEC journal」論文賞 所長賞," SEC journal, 2016年11月.
[2] 柿本 和希, 川口 真司, 高井 利憲, 石濱 直樹, 飯田 元, 片平 真史, "第13回クリティカルソフトウェアワークショップ 最優秀賞," 第13回クリティカルソフトウェアワークショップ, 2016年.
[3] 大蔵 君治, 川口 真司, 飯田 元, "「SEC journal」論文賞 優秀賞," , 2011年10月.
[4] 川口真司, "コードクローン履歴閲覧環境を用いたクローン評価の試み," 情報処理学会 コンピュータサイエンス領域奨励賞(CS領域奨励賞), 2007年9月.