Kyohei FUSHIDA Web

重要なおしらせ

伏田 享平は2012年3月31日をもって奈良先端科学技術大学院大学を退職し,株式会社NTTデータに異動しました.現在別サイトにて個人用Webページを準備中です.今少しお待ちください.

近況(2012/1/23更新)

個人情報

近影

名前
伏田 享平(フシダ キョウヘイ)
連絡先
メールアドレス
生年月日
1982/03/15
出身地
岡山県邑久郡牛窓町

所属

国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 情報科学専攻 コンピュータ科学領域 ソフトウェア設計学研究室(飯田研究室)

略歴

学歴

2000年 3月大阪府立天王寺高等学校 普通科 卒業
(2000年 4月〜2002年 3月)駿台予備学校 大阪南校)
2002年 4月大阪府立大学 工学部 電気電子システム工学科(現:電気情報システム工学科) 入学
2005年 3月大阪府立大学 工学部 電気電子システム工学科 退学
2005年 4月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士前期課程 入学
2007年 3月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士前期課程 修了
2007年 4月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士後期課程 進学
2010年 3月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士後期課程 修了

職歴

2004年 8月文部科学省 ITスクール2004 チューター(大阪会場担当)
2005年 8月文部科学省 ITスクール2005 チューター(和田クラス担当)
2006年 4月 〜 2006年8月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 ティーチングアシスタント
2006年 8月文部科学省 ICTスクール2006 チューター(和田クラス担当)
2007年 4月 〜 2010年 3月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 研究員
2007年 4月 〜 2008年 3月大阪府立工業高等専門学校 非常勤講師
2007年 8月文部科学省 ICTスクール2007 チューター(和田クラス担当)
2007年 9月 〜 2008年 3月,
2008年 9月 〜 2009年 3月
近畿大学 非常勤助手
2009年 9月 〜 2010年 3月近畿大学 非常勤講師
2010年 4月 〜 2011年 2月同志社大学 文化情報学部 実習助手
2010年 4月 〜 2011年 3月奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士研究員
2010年 9月 〜 2011年 3月近畿大学 非常勤講師
2011年 4月 〜奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 特任助教

学会活動等

資格・免許

業績

論文誌・ジャーナル

  1. 伏田 享平,飯田 元,``ソフトウェアプロセスのモデリングとそれに基づく管理手法,'' コンピュータソフトウェア,Vol.29,No.1,pp.61-74,February 2012.
  2. 角田 雅照,伏田 享平,亀井 靖高,中村 匡秀,三井 康平,後藤 慶多,松本 健一,``時空間情報と動作に基づく認証方法,'' 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌),Vol.23,No.6,pp.874-881,December 2011.
  3. 伏田 享平,米光 哲哉,福地 豊,川口 真司,飯田 元,``定量的管理指標の利用実態調査―あるソフトウェア開発組織を対象として,'' 情報処理学会論文誌, Vol.51, No.5, pp.1257-1272, May 2010.
  4. 伏田 享平,高田 純,米光 哲哉,福地 豊,川口 真司,飯田 元,``AQUAMarine: 定量的管理計画立案システム,'' SEC journal, Vol.5, No.4, pp.244-251, September 2009.

国際会議・ワークショップ(査読付き)

  1. Shunsuke Yoshioka, Norihiro Yoshida, Kyohei Fushida and Hajimu Iida, ``Scalable Detection of Semantic Clones Based on Two-Stage Clustering,'' In Supplemental Proceedings of the 22nd annual International Symposium on Software Reliability Engineering (ISSRE 2011) (Fast Abstract Session), Hiroshima, Japan, November 2011.
  2. Raula Gaikovina Kula, Kyohei Fushida, Norihiro Yoshida, and Hajimu Iida, ``Using Program Slicing Metrics for the Analysis of Bug Fixing Processes,'' In Proceedings of the International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice 2010 (IWESEP 2010), pp.53-58, Nara, Japan, December 2010.
  3. Raula Gaikovina Kula, Kyohei Fushida, Shinji Kawaguchi, and Hajimu Iida, ``Analysis of Bug Fixing Processes Using Program Slicing Metrics,'' In Proceedings of the 11th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES 2010), pp.32-46, Limerick, Ireland, June 2010.
  4. Yoshihiko Fukushima, Raula Kula, Shinji Kawaguchi, Kyohei Fushida, Masataka Nagura, and Hajimu Iida, ``Code clone graph metrics for detecting diffused code clones,'' In Proceedings of the 16th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2009), pp. 373-380, Deceber 2009. Penang, Malaysia.
  5. Shinji Kawaguchi, Takanobu Yamashina, Hidetake Uwano, Kyohei Fushida, Yasutaka Kamei, Masataka Nagura and Hajimu Iida, ``SHINOBI: A Tool for Automatic Code Clone Detection in the ID,'' In Proceedings of the 16th Working Conference on Reverse Engineering (WCRE 2009) (Formal tool demo session), Lille, France, October 2009.
  6. Kyohei Fushida, Jun Takata, Tetsuya Yonemitsu, Yutaka Fukuchi, Shinji Kawaguchi, and Hajimu Iida, ``A Framework and System for Planning and Tailoring Software Development Processes with Quantitative Management,'' In Proceedings of the 4th International Conference on Project Management (ProMAC 2008), pp.286-294, Anchorage, Alaska USA, September 2008.
  7. Kyohei Fushida, Jun Takata, Masataka Nagura, Shinji Kawaguchi, and Hajimu Iida, ``VSOP Framework: A Framework for Validating Suppliers' Processes,'' In Proceedings of the 9th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES 2008) (Short Paper Session), pp.9-12, Frascati, Italy, June 2008.
  8. Masateru Tsunoda, Kohei Mitsui, Kyohei Fushida, Yasutaka Kamei, Masahide Nakamura, Keita Goto, and Ken-ichi Matsumoto, ``An Authentication Method Combining Spatiotemporal Information and Actions,'' In Proceedings of the 4th International Conference on Mobile Computing and Ubiquitous Networking (ICMU 2008), pp.41-49, Tokyo, Japan, June 2008.
  9. Kyohei Fushida, Shinji Kawaguchi, Hajimu Iida, ``A Method to Investigate Software Evolutions Using Design Pattern Detection Tool,'' In Proceedings of 1st International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu'07), pp.11-16, Nagoya, Japan, December 2007.
  10. Shuji Morisaki, Tomoko Matsumura, Kimiharu Ohkura, Kyohei Fushida, Shinji Kawaguchi, and Hajimu Iida, ``Fine-Grained Software Process Analysis to Ongoing Distributed Software Development,'' In Proceedings of 1st Workshop on Measurement-based Cockpits for Distributed Software and Systems Engineering Projects (SOFTPIT 2007), pp.26-30, Munich, Germany, August 2007.
  11. Kazumasa Hikichi, Tetsuya Yonemitsu, Yutaka Fukuchi, Kyohei Fushida, Hajimu Iida, ``An assistance method of incorporating quantitative management indicator into software development process,'' In Proceedings of 3rd International Conference on Project Management(ProMAC2006), Sydney, Australia, September 2006.
  12. Kazumasa Hikichi, Kyohei Fushida, Hajimu Iida and Ken-ichi Matsumoto, ``A Software Process Tailoring System Focusing to Quantitative Management Plans,'' In Proceedings of 7th International Conference on Product Focused Software Process Improvement(Profes2006), pp.441-446, Amsterdam, Netherlands, June 2006.

国際会議・ワークショップ(査読無し)

  1. Kenji Fujiwara, Kyohei Fushida, Norihiro Yoshida, and Hajimu Iida, ``An Approach to Investigating How a Lack of Software Refactoring Effects Defect Density,'' IEICE Technical Report, volume 111, number 107, pages 59-62, June 2011.

国内会議(査読付き)

  1. 伏田 享平,``開発リポジトリデータを利用した要件とコストの関連分析支援,'' ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 ワークショップ「開発マネジメントを取り巻く環境と課題」,September 2011.
  2. 伏田 享平,``開発プロセスの並列性に着目した分析の試み'',飯島 正(編),ウィンターワークショップ 2011・イン・修善寺 論文集,pp.99-100,January 2011.
  3. 福島 義彦,川口 真司,伏田 享平,名倉 正剛,飯田 元,``コードクローンが存在するファイルに基づくコードクローン可視化手法,'' 鵜林 尚靖,岸 知二(編),ソフトウェアエンジニアリング最前線2009,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009(SES2009),pp.105-110,September 2009.
  4. 伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``プロセスメトリクスを用いた開発プロセス評価手法の確立に向けて,'' ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009 ワークショップ「ソフトウェア開発マネジメントのための測定と分析」,September 2009.
  5. 伏田 享平,名倉 正剛,川口 真司,飯田 元,``適用履歴に着目したデザインパターンメトリクスの提案,'' ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集,pp.29-30,September 2008.
  6. 高田 純,伏田 享平,``定量的管理の実施を支援するシステムの提案,'' ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集,pp.17-18,September 2008.
  7. 伏田 享平,``企業間の請負開発プロセス検証を目的とした枠組みの提案,'' 阿萬 裕久(編),ウインターワークショップ2008・イン・道後 論文集,pp.107-108,January 2008.
  8. 伏田 享平,亀井 靖高,川口 真司,飯田 元,``定量的測定データの体系化に基づいた開発プロセステーラリング方式の提案,'' 満田 成紀,羽生田 栄一(編),ソフトウェアエンジニアリング最前線2006,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006(SES2006),pp.51-58,October 2006.

研究会・全国大会など

  1. 伏田 享平,角田 雅照,``開発マネジメントの実践とその課題ー「ソフトウェア開発マネジメント」セッション紹介,'' 丸山 勝久(編),ウインターワークショップ2012・イン・琵琶湖 論文集,pp.31-34,January 2012.
  2. 藤原 賢二,伏田 享平,吉田 則裕,飯田 元,``オープンソースソフトウェアを対象としたリファクタリングが欠陥混入に与える影響の調査,'' 日本ソフトウェア科学会 第28回大会 講演論文集, September 2011.
  3. オユンビレグ チングン,伏田 享平,吉田 則裕,飯田 元,``ソフトウェア開発の要件変更・追加がコストに及ぼす影響の分析支援,'' 電子情報通信学会 2011年総合大会 情報システム講演論文集2,D-13-3,p.203,March 2011.
  4. 藤原 賢二,伏田 享平,吉田 則裕,飯田 元,``ソースコード履歴情報に基づくリファクタリングと欠陥の関係分析,'' 平成22年度情報処理学会関西支部支部大会,September 2010.
  5. 西田 皓司,伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``コードクローンに対する変更の一貫性と 欠陥発生との関連性に関する分析,'' 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 109,no. 456,pp. 67-72,March 2010.
  6. 角田 雅照,伏田 享平,三井 康平,亀井 靖高,中村 匡秀,後藤 慶多,松本 健一,``時空間情報と動作を組み合わせた認証方法,'' 情報処理学会研究報告,Vol.2010-MPS-77 no.27,pp.1-6, March 2010.
  7. 片山 真一,大蔵 君治,伏田 享平,川口 真司,名倉 正剛,門田 暁人,飯田 元,``ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの低品質モジュールの予測,'' 電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 109,no. 343,pp. 67-72,December 2009.
  8. 奥村 哲也,大蔵 君治,伏田 享平,川口 真司,名倉 正剛,飯田 元,``ソフトウェアタグの適用を支援する開発履歴可視化ツール,'' 情報処理学会研究報告,vol. 2009-SE-166,no. 8,pp.1-8,October 2009.
  9. 水野 恵祐,伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``複数手法の併用によるデザインパターン検出結果の改善.'' 電子情報通信学会技術研究報告,vol. 109,no. 196,KBSE2009-24,pp. 39-44,September 2009.
  10. 伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``バグ管理システムのログを利用した保守プロセス評価メトリクス,'' 電子情報通信学会技術研究報告,vol. 109,no. 170,SS2009-27,pp. 89-94,August 2009.
  11. 伏田 享平,大前 勇輝,名倉 正剛,川口 真司,大蔵 君治,飯田 元,``バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察,'' 電子情報通信学会技術研究報告,vol. 108,no. 362,SS2008-39,pp. 1-6,December 2008.
  12. 石田 響子,伏田 享平,名倉 正剛,川口 真司,飯田 元,``「非障害案件」の発見を目的としたバグ票の観察,'' 情報処理学会研究報告,Vol.2008,No.93,pp.1-8,September 2008.
  13. 山科 隆伸, 上野 秀剛, 伏田 享平, 亀井 靖高, 名倉 正剛, 川口 真司, 飯田 元,"コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装",電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 108,No.64, pp.65-70,May 2008.
  14. 高田 純,伏田享平,名倉正剛,川口真司,飯田 元,``ソフトウェア開発プロセスにおける定量的管理計画の立案・共有支援システム,'' 情報処理学会第70回全国大会,Vol.5,pp.413-414,March,2008.
  15. 山科隆伸,上野秀剛,伏田享平,亀井靖高,名倉正剛,川口真司,飯田 元,``レガシーソフトウェア保守プロセスにおける開発者によるコードクローン認識についての観察,'' 情報処理学会第70回全国大会,Vol.5,pp.411-412,March,2008.
  16. 高田 純,伏田 享平,米光 哲哉,福地 豊,川口 真司,飯田 元,``定量的管理計画支援環境のための WBS オーサリングツール群の開発,'' 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号7B-3), September 2007.
  17. 森崎 修司,松村 知子,大蔵 君治,伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``エンピリカルデータを対象としたマイクロプロセス分析,'' 情報処理学会研究報告,Vol.2006,No.125,pp.9-15,November 2006.
  18. 角田 雅照,伏田 享平,三井 康平,亀井 靖高,後藤 慶多,中村 匡秀,松本 健一,``位置と速度を利用した移動体向け認証方式の提案,'' 電子情報通信学会技術報告, モバイルマルチメディア通信研究会, MoMuC2006-55, pp.11-16, November 2006.
  19. 伏田 享平,川口 真司,飯田 元,``定量的管理を取り入れたソフトウェア開発計画立案支援システムの提案,'' ソフトウェア信頼性研究会 第3回ワークショップ(FORCE 2006),pp.27-36,July 2006.

特許

  1. 和田健之介,和田佳子,中口孝雄,伏田享平,「情報処理システム、サーバ装置、情報処理装置およびプログラム」(特開2005-196606)

学位論文

  1. 伏田 享平,``ソフトウェア開発における定量的プロセス管理の実施支援に関する研究,'' 博士論文,奈良先端科学技術大学院大学,March 2010.
  2. 伏田 享平,``定量的管理を取り入れた開発プロセスのテーラリング方式,'' 修士論文,奈良先端科学技術大学院大学,March 2007.

紀要等

  1. 高田 純, 伏田 享平, 川口 真司, 飯田 元, ``定量的管理計画の立案を支援するシステムの開発,'' Information Science Technical Report, NAIST-IS-TR2008008, 奈良先端科学技術大学院大学, November 2008.
  2. Takanobu Yamashina, Hidetake Uwano, Kyohei Fushida, Yasutaka Kamei, Masataka Nagura, Shinji Kawaguchi, Hajimu Iida, ``SHINOBI: A Real-Time Code Clone Detection Tool for Software Maintenance,'' Information Science Technical Report, NAIST-IS-TR2008005, Graduate School of Information Science, Nara Institute of Science and Technology, March 2008.

研究助成

  1. 科学研究費補助金(研究活動スタート支援),「過去の高品質な開発プロセスの再利用による開発プロセス記述支援環境の構築」,1,638千円(2010年度),2010年10月〜2012年3月(予定),研究代表者.
  2. 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 想像力と国際競争力を育む情報科学教育コア「プロジェクト型研究」Creative and International Competitiveness Project (CICP 2008) ,「ユーザのグルーピングを利用した展示会運営支援システムの開発」,1,200千円,2008年5月〜2009年3月,プロジェクトリーダー.
  3. 財団法人 NEC C&C 財団 平成20年度前期国際会議論文発表者助成,200千円,2008年9月.
  4. 奈良先端科学技術大学院大学支援財団 平成20年度 海外派遣事業,184.2千円,2008年6月.
  5. 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 想像力と国際競争力を育む情報科学教育コア「プロジェクト型研究」Creative and International Competitiveness Project (CICP 2007) ,「展示会における来場者のナビゲーションシステム開発」,1,250千円,2007年10月〜2008年3月,プロジェクトリーダー.

講演

  1. 飯田 元,伏田 享平,``StagEツール群によるプロジェクトデータの収集と可視化,'' ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2011(SPES2011),July 2011.
  2. 松本 健一,角田 雅照,伏田 享平,``『事故前提社会』への対応力を高める,ユーザ・ベンダ間での情報共有技術〜ソフトウェアタグ,タグ利用シナリオ,ツール〜,'' ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2009(SPES2009),July 2009.

その他

  1. 伏田 享平,``ソフトウェア開発における定量的プロセス管理の実施支援に関する研究,'' 情報処理, Vol.52, No.10, pp.1294, September 2011.
  2. 増殖型デジタル3Dコンテンツを生成するためのネットワーク共同構築支援システムの開発

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